ホーム>講習メニュー>スノーシュー>1・20~21スノーシュー湯ノ丸山と篭ノ登山~水ノ塔山
スノーシュー

1・20~21スノーシュー湯ノ丸山と篭ノ登山~水ノ塔山

1・20~21スノーシュー湯ノ丸山と篭ノ登山~水ノ塔山
■講習番号 18104 ■状況 お申込み受付中
■日程 2018-1-20~2018-1-21 ■開催地 長野県・小諸市&東御市
■対象 ☆(初心者対象ですからどなたでも) ■参加費(円) 16500
講習資料を請求する 資料をPDFで表示する この講習に申し込む

※ご案内をご覧になるにはAdobe Readerをお使いください。 Adobe Readerはアドビシステムズ社のページから入手できます。[Adobe Readerを入手する]

スノーシューを使って、誰でもハイキングできる雪山を楽しみます。
1日目は湯ノ丸山、2日目は篭ノ登山~水ノ塔山をめざします。

今回は、小諸にある安藤百福記念自然体験活動センターの主催事業で、木風舎が全面協力しております。

安藤百福記念センターは、日清食品グループが社会貢献のために設立した公益財団法人「安藤スポーツ・食文化振興財団」が運営するもので、建物は建築家・隈 研吾氏がデザインした、真新しいモダンな研修施設です。

1日目は360度の展望が期待できる湯ノ丸山へ。
リフト終点から1時間半ほどで登れます。
登り着いた山頂からは、晴れていれば北から南までずらりと並ぶ白銀の北アルプスや、南アルプス、富士山など、冬ならではの澄んだ大パノラマが開けます。
スノーシューはもちろん、下りはソリも用意しますよ! 冬ならではのアクティビティを満喫しましょう。

2日目は湯ノ丸スキー場上部~篭ノ登山~水ノ塔山~高峰温泉の縦走にチャレンジです。
雪をかぶった亜高山樹林帯から、一等三角点の置かれた篭ノ登山々頂に出ると、晴れていれば太平洋側の富士山から、日本海側の白馬岳まで、日本列島の幅を体感できるような抜群の眺望坊が期待できます。
スノーシューの後は標高2000mの温泉へ。

どちらも天候の安定した太平洋側の影響下にあり、かつリフトも利用して登れるので、スノーシューで登れる雪山入門に最適です。

宿泊も安藤百福センターで、スタッフ手づくりの温か鍋を囲みます。

スノーシューを始め、ポール、スノーブーツ、グローブ、ゴーグルなどのレンタルOK(レンタル料別)です。

参加費16500円には、主催する安藤百福センターの宿泊と3食食材費が含まれています。

自然を楽しみ、知識を増やし、充実した2日間になると思います。

ガイド:
橋谷 晃(木風舎代表、NHK「にっぽん百名山シリーズ」やテレビ朝日「大人の山歩き」、テレビ東京「なないろ日和」などでおなじみ。(公社)日本山岳ガイド協会公認ガイド)
橋谷水樹(FISテレマークスキー世界選手権元日本代表。(公社)日本山岳ガイド協会公認ガイド)

詳しい内容やお申し込みは、安藤百福記念自然体験活動センター
http://www.momofukucenter.jp/schedule/event_schedule/4503.html
までどうぞ。

なお、資料のご請求は木風舎でも承りますが、安藤百福記念自然体験活動センターと、お預かりした情報を共有させていただきますことを、どうかご了承ください。

ページ上部へ