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スノーシュー

1・19~20 スノーシュー湯ノ丸山と黒斑山

1・19~20 スノーシュー湯ノ丸山と黒斑山
■講習番号 19103 ■状況 お申込み受付中
■日程 2019-1-19~2019-1-20 ■開催地 長野県・小諸市&東御市
■対象 ☆(初心者対象ですからどなたでも) ■参加費(円) 18500
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スノーシューを使って、誰でもハイキング感覚で山頂に立てる雪山を楽しみます。
1日目は湯ノ丸山2日目は黒斑山をめざします。

今回は、小諸にある安藤百福記念自然体験活動センターの主催イベントで、木風舎が全面協力しております。

安藤百福記念センターは、日清食品グループが社会貢献のために設立した公益財団法人「安藤スポーツ・食文化振興財団」が運営するもので、建物は国立競技場を設計した建築家・隈 研吾氏のデザインによる、真新しいモダンな研修施設です。

1日目は360度の展望が期待できる湯ノ丸山へ。
リフト終点から1時間半ほどで登れます。
登り着いた山頂からは、晴れていれば北から南までずらりと並ぶ白銀の北アルプスや、南アルプス、富士山など、冬ならではの澄んだ大パノラマが開けます。
今年は下りは鹿沢温泉をめざし、地蔵峠に下るよりふかふか雪の広い斜面で遊べます。
スノーシューはもちろん、下りはソリも用意しますよ!

2日目は浅間山の展望が美しい黒斑山(トーミの頭)へ。
雪をかぶった亜高山樹林帯から、白い雪の筋が美しい浅間山を間近に望む黒斑山(トーミの頭)へ。八ヶ岳や谷川連峰などの遠望も期待できます。
スノーシューの後は希望者は温泉へ。

どちらも天候の安定した太平洋側の影響下にあり、かつリフトも利用して登れるので、スノーシューで登れる雪山入門に最適です。

宿泊も安藤百福センターで、スタッフ手づくりの温か鍋を囲みます。

スノーシューを始め、ポール、スノーブーツ、グローブ、ゴーグルなどのレンタルOK(レンタル料別)です。

参加費18500円には、主催する安藤百福センターの1泊3食が含まれています。

自然を楽しみ、知識を増やし、充実した2日間になると思います。

ガイド:
橋谷 晃(木風舎代表、NHK「にっぽん百名山シリーズ」やテレビ朝日「大人の山歩き」、テレビ東京「なないろ日和」などでおなじみ。(公社)日本山岳ガイド協会公認ガイド)

詳しい内容やお申し込みは、安藤百福記念自然体験活動センター
http://www.momofukucenter.jp/schedule/event_schedule/5258.html
までどうぞ。

なお、資料のご請求は木風舎でも承りますが、安藤百福記念自然体験活動センターと、お預かりした情報を共有させていただきますことを、どうかご了承ください。

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